吉野家

今週金曜7月20日は土用の丑の日「吉野家の鰻重」を食べてきました♪

吉野家_鰻重2018_鰻重みそ汁牛小鉢セット

こんばんわ。風太郎です。

猛暑が続きますね。暑過ぎて外に出れません(;´Д`)

岐阜県で39℃越え…

 

昼間ちょっと外に出たら、一瞬で汗だくになりました。

明日からの出勤がやだわ( ノД`)

 

皆さん、熱中症にならない様に水分補給はしっかりしましょうね!

 

そんでもって、食べて精力をつけましょう!

そう、今週金曜「7月20日は”土用の丑の日”」ですよ♪

 

今年2018年の”土用の丑の日”は、7月20日(金)と 8月1日(水)の2回。その一回目、一の丑がやってきます。

 

皆さんは、うなぎを食べる予定はありますか?

 

風太郎は、今年2回目の吉野家うなぎを食べてきました♪(*´艸`)

もはや”土用の丑の日”関係なしに食ってるし(笑)

 

1回目は、「麦とろ鰻皿御膳」でした。

吉野家_麦とろ鰻皿御膳
暑い夏を乗切れ!吉野家の滋養強壮メニュー「麦とろ鰻皿御膳」こんばんわ。風太郎です。 相当疲れが溜ってたのか、今日は寝てたら一日が終わりました(;´・ω・) 今朝は10時に起き...

 

今回は、吉野家「鰻重」です。

 

鰻重とは関係ないですが、7/9に発表された吉野家HDの中間決算報告では、2018年3-5月期の営業損益が、5年ぶりの赤字転落となってましたね。材料、人件費の高騰が経営を圧迫しているみたいですが、経営の方がとても心配です。値上げするのかな?

風太郎は吉野家さんを応援していますよ。

 

 

吉野家「鰻重みそ汁牛小鉢セット」

吉野家_鰻重2018_鰻重みそ汁牛小鉢セット

商品名:鰻重みそ汁牛小鉢セット
価格:1,000円((税込)

 

■商品紹介

ふっくらと香ばしく焼き上げた鰻重に牛小鉢、みそ汁のついた、大満足のセットです。

吉野家商品紹介より引用

 

 

 

鰻重イタダキマス!

今回食べたのは、吉野家の鰻重ラインナップより「鰻重みそ汁牛小鉢セット」。

鰻重に、味噌汁と牛小鉢がついたセットですね。

 

鰻重(1枚盛)

 

今年の鰻重の”タレ”は傑作らしいです。

 

どう違うのかというと、、、、

えー、去年2017年は吉野家の鰻重を4回食べてるわけですが、、、

1年も前のことなので、、、

 

タレがちょっと変わったくらいじゃ違いわかんねぇよ!( ゚Д゚)

 

と、本音を漏らします(*´ω`*)  レビューする気あるのかな…?

 

まぁ、可もなく不可もなく、「いつもの吉野家の鰻重」の味です。

うなぎは去年と変わりなければ中国産を使用しているはず(今年はどこにも情報が乗ってませんが)。めっちゃうまい!って訳では無いですが、十分に鰻重を味わえます。

鰻重単品だと、790円。コスパを考えると十分でしょう。

 

 

牛小鉢

いちおう牛小鉢も。普通の牛小鉢ですw

 

 

 

吉野家「鰻重」ラインナップ

吉野家の鰻重ラインナップは、「鰻重」、「鰻重牛小鉢セット」、「鰻重セット」、「鰻重味噌汁牛小鉢セット」に加え、7月12日より発売開始されている「鰻重しじみ汁セット」の計5種類。

 

価格はそれぞれ、以下のようになっています。三枚盛になると高いなぁ~
この価格ならもうちょっとお金出して、いいとこいっちゃうかも…

 

・鰻重
一枚盛:790円、二枚盛:1,190円、三枚盛:1,690円

・鰻重セット
一枚盛:860円、二枚盛:1,260円、三枚盛:1,760円

・鰻重牛小鉢セット
一枚盛:930円、二枚盛:1,30円、三枚盛:1,830円

・鰻重しじみ汁セット
一枚盛:960円、二枚盛:1,350円、三枚盛:1,850円

・鰻重味噌汁牛小鉢セット
一枚盛:1,000円、二枚盛:1,400円、三枚盛:1,900円

 

 

吉野家に行くのがめんどくさい方は、オンラインショップでお家で吉野家!

 

「吉野家公式ショップ楽天市場店」


うなぎだって買えちゃうのだ!

 

 

 

 

次は、土用の丑の日をおさらい!(*´▽`*)

 

土用の丑の日 2018年

 

今年2018年の夏は、土用の丑の日が 7月20日(金)と 8月1日(水)と、2回 あります

去年2017年も、7月25日(火)、8月6日(日)2回ありました。

去年は夏の間に7回うなぎを食べています(;´・ω・)

今年のペースだとは、記録更新はできないな。(する気ないけど)

 

■土用の丑の日とは

”土用の丑の日”って夏のイメージが強いですが、春夏秋冬に存在します。「土用」 ⇒ 四立(立春、立夏、立秋、立冬)の前、18日(または19日)の期間のことを言います。

「丑の日」 ⇒ 日にちを数える時にも、十二支が使われますが「子、丑、寅、兎・・・」、その「丑」の日のことを指します。
このように、「土用」・「丑の日」それぞれ意味があり、それが重なる、四立(立春、立夏、立秋、立冬)の前、18日(または19日)の期間中で 「丑の日」が、「土用の丑の日」になります。
2018年の夏は、 7月20日(金)と 8月1日(水)の2回 、”土用”と”丑の日”が重なる”土用の丑の日”があります。

■なぜ土用の丑の日にウナギを食べるのか

由来については諸説あるようなのですが、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という風習があったようで、ウナギの他にも、うどん・梅・ウマ・・・・などを食べる風習もあったようです。

その中、ウナギを食べる習慣が一般に広まったのは1700年代後半、江戸時代のこと。

ウナギの旬は「夏」ではなく「冬」なで、「夏に売り上げが落ちる」と鰻屋から相談を受けた蘭学者の平賀源内が、店先に「本日丑の日」と貼り出したのがはじまりだと伝わっています。この貼り紙によってウナギが売れ、ほかのウナギ屋もマネして広まっていったとか。。。

 

 

■ウナギの効果

そういった、微妙な由来の 「土用の丑の日にウナギを食べる習慣」ですが、実際ウナギには 「ビタミンA」や「ビタミンB」 群など、疲労回復や食欲増進に効果的な成分が多く含まれています。 夏バテ防止にはピッタリの食材です☆

 

 

 

と、こんな感じです。

 

 

まとめ

 

いよいよ迫りくる、”土用の丑の日”。

一の丑は「7月20日(金)」今週金曜日ですよ!

 

風太郎はちょっとフライング気味に鰻重を食べましたが、”土用の丑の日”はうなぎを食べれるかな?

 

さぁ、”土用の丑の日”は、うなぎを食べて、精力をつけて暑い夏を吹っ飛ばせ!!!

 

 

 

それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました~(o_ _)o))

 


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